むだ毛 自己処理

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むだ毛の自己処理|黒ずみを作らないために

脇の黒ずみ

むだ毛処理は、女性なら誰しもが行う身だしなみですね。

 

どんなに、やさしく処理をしようとしても肌への刺激を消すことはできません。この刺激が肌を傷ませ、黒ずみなどの原因になってしまいます。

 

できるだけ、肌へのダメージを減らすための自己処理方法をご紹介しますので、しっかり覚えてくださいね。

 

 

肌にやさしいむだ毛処理方法

皮膚を清潔にしてから行う

まず、むだ毛の処理を行う部位の皮膚を清潔な状態にするのが基本です。除毛すると、どうしても皮膚を傷つけることになってしまいます。清潔にしておかないと、傷から殺菌が入ってしまう恐れがあります。肌にやさしい石鹸で丁寧に洗ってください。

皮膚を温める

皮膚をやわらかくするために、温めることが大切です。硬い皮膚で除毛をしてしまうと、剃りにくいのもありますが、皮膚への刺激も強くなってしまうからです。お風呂上りか、蒸しタオルで温めてから除毛してください。

T字カミソリで剃る

自分で細かい強さ加減ができるのでT字カミソリがいいでしょう。替え刃式がよく、両脇、両脚を剃ったら刃を換えるようにしてください。

処理後はクールダウンする

除毛した部位を水で冷やしたタオルなどで、しばらく冷やしてください。これは除毛による炎症を抑えるために行います。

最後に保湿クリームを塗る

角質が削ぎとられ、乾燥しやすく、敏感な肌になっているため必ず保湿クリームを塗ることを忘れないようにしてください。

 

この5つのステップで行うのが、どんな方法で除毛をする場合でも最も肌へのダメージを最小限にすることができます。

 

除毛は『抜く』より『剃る』がいい

『抜く』は皮膚の一部を削ぎとっているもの!

 

むだ毛処理

『抜く』という行為は、生きている毛根細胞を引き抜くことになるからです。
当然、痛みも伴い、毛穴の奥では少量ながら出血もしています。

 

これを繰り返すことで、毛穴が炎症を起こしたり、その炎症の跡がシミになったりと様々なな肌トラブルに繋がります。

 

また抜いても、抜いても毛は生えてくるので、肌へのダメージを考え『剃る』という処理方法にする方がいいでしょう。

 

肌のことを考えると脱毛するのが『一番』いい

わき脱毛

脇の黒ずみや、肌トラブルをなくすためにも、自己処理ではなく『脱毛』してしまう方がいいです。

 

今では、いろいろなサロンでキャンペーンを行っているのでとてもリーズナブルな値段で『わき脱毛』をすることができます。

 

サロンで行えば、アフターケアも充実しているので、本当にキレイになり、わきの黒ずみで悩むことがなくなりまよ。

 

サロン別に費用と特徴について比較しているので参考にしてください。

 

>>わき脱毛サロン別|費用・特徴の比較<<

 

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